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バスケ貯金箱(W/U BASKETBALL)が発掘されました。

毎度どうも、米山田米太郎です。

 

今回ご紹介するオツなものは、

「バスケ貯金箱(W/U BASKETBALL)」です。

 

「W/U BASKETBALL」とは何か?という点ですが、

私にもわかりません。

側面にそう書いてあります。

 

 

少し上の角度から見下ろしてみると、角刈りの男が両手で掲げたボールと思しき球体に

溝があり、その溝の上に「PRESSME COIN」と書かれています。

私の学が無い事もあり、「PRESSME COIN」の意味がわかりません‥。

 

そもそも「PRESSME」という単語ですが、

なんか近いスペルの単語は見た事があるような気がしますが、

妙な違和感をおぼえてググりましたが、

そういう単語はなさそうです‥

 

もしかしたら「PRESS ME」なのかなと思い「PRESS ME COIN」ググりましたが、

いまいち、ピンとくる結果にたどりつけませんでした。

 

しかし、人間の認知機能はすごいなとつくづく感じたのが、

初めて見る造形で、書いてある文字の意味がわからなくても、

これがバスケをモチーフにした貯金箱であるという事は一発でわかるという事です。

 

ブルース・リーが言った

「Don’t think! Feel.(考えるな!感じろ)」

という言葉を思い出し、人間は理屈をこねくり回すだけでなく、

自身が持つその能力を信じ、活かしていくべきだなぁと改めて感じます。

 

角刈りの男に刻まれた「CHIOAGO」

これも「CHICAGO(シカゴ)」と読めという事なのでしょう。

 

なんとなく見た時は、「CHICAGO(シカゴ)」と思ってましたが、

ちゃんと見たら「CHIOAGO」なわけですが、

人間はこの「なんとなく」の瞬発力で生存競争を勝ち残ってきたのでしょう。

 

【ちゃんと見たら「CHIOAGO」】なんて事をしてる間に、

ライバルに差をつけられてしまいますね。

 

では改めて「バスケ貯金箱(W/U BASKETBALL)」を横から見てみましょう。

かっこ悪いっすねぇ‥

 

角刈りの男の「PRESSME COIN」にコインをのせて

「WIND」つまみをひねって新しい風を送ると、

角刈りの男がそのまま姿勢で回転して、

ギョウ虫検査のシールみたいな場所にコインを運んで、

貯金できるという寸法です。

 

 

とてもステキなSAVING BANK(貯蓄銀行)だと思います。

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