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辛いモノが苦手だった私が、蒙古タンメン中本のカップラーメンのおかげで開眼(笑)

こんにちは、米山田米太郎です。

 

今回ご紹介するオツなモノは、

蒙古タンメン中本のカップラーメンです。

ウィキペディアによりますと、

蒙古タンメン中本はセブン&アイ・ホールディングスとの連携を強め、

こちらのカップラーメンは、2008年頃から日清食品から販売されていたそうですが、

(かれこれ10年以上になるんですね!)

私が挑戦したのは、つい数ヶ月前でした。

 

私の周りで辛いものが好きな人は、蒙古タンメン中本の店舗によく行っているみたいで、

お店の名前はしょっちゅう聞いていましたが、

私は辛いものが得意ではないので、一度もお店には行ったことがありませんでした。

 

もしお店に行って、一口食べて、自分が食べられない辛さだったら、

お店と周りに迷惑をかけることになるという恐怖もあり、

お店に行く勇気はなかったのですが、カップラーメンなら

もしダメでも誰にも迷惑かからないかと思い、

数ヶ月前に初めてチャレンジしてみました。

 

最初、一口食べた瞬間に「辛ぇ!これはもう、ムリだ‥」

そう思いました。

 

しかし、「もう一口いってみよう」「あれ?もう一口いってみよう」と、

なぜか箸が進みました。

 

一口、一口「めちゃくちゃ辛ぇ!」と思いながらも、

なぜか箸が進み、気がついたら、顔面汗だくでスープまで飲み干していました。

 

衝撃的な初体験を経て、それからというもの、

すっかりハマってしまいました。

 

徐々に辛みオイルの量も増していき、今では辛みオイルを全部入れても

食べられるようになりました。

 

本日も食してしまいました。

うまいっす。

 

これをキッカケに、辛いもののおいしさを知るキッカケになり、

他にも辛めの食べ物に挑戦してみたいという気持ちになって視野が広がり、

今まで「激辛」と書いてあるだけで無視していたものも、

「ちょっと試してみようかな」という気持ちになってまいりました。

(カップヌードルのトムヤムクンヌードルにハマったのも、

この蒙古タンメン中本カップラーメンがキッカケです)

 

そして何より、今度、実際お店で体験してみたいと思いました。

 

カップラーメンひとつでこんなに世界が変わるなんてスゲーなと、

日清さんと自分の感受性の豊かさに感心する今日この頃でございます(笑)

 

辛いものが苦手で敬遠していた方にもぜひ、

挑戦していただきたいおいしさです。

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